AI・IoT活用

AIやIoTなどに代表される第4次産業革命では、モノとモノがインターネットにつながり、機械学習するロボットが台頭、今後バイオテクノロジーを中心とした第5次産業革命へと移行するなかでAIの活用はいろんな分野に広がり、今や画像認識や機械翻訳などは身近なものとなりました。私たちは世の中の『あったらいいな』を、AIで実現します。

クラウドサービス

クラウド化は災害時のディザスタリカバリーや拠点分散によるシステム負荷軽減と情報セキュリティマネジメントとしても威力を発揮します。
また、もう一つの特徴としてインターネットを利用するためにデータ(情報)がクローズからオープンになることです。場所と時間を有効利用できるため在宅勤務も可能になります。例えばクラウド型販売管理システムを導入することで、複数拠点の受発注業務をリアルタイムに処理し作業納期を短縮できます。

スクレイピング技術(RPA、マクロ)

資料作成や営業分析の情報収集にインターネットの情報は必要不可欠ですよね?
そして、ExcelやWordへの手入力やコピー&ペーストって意外と大変な作業です。
スクレイピング技術を使って自動化すれば、入力間違いも大幅に減少し時間短縮にもつながります。

情報端末プログラミング

インターネットとクラウド技術の普及により、今や情報端末やデータベースは必要不可欠なものになりました。私たちはRaspberry PiやAndroidなどの安価で手軽なコンピュータを使ったセンサー端末やWebサーバー端末などの製作も行っています。